(6/26)瀬戸内を走る予讃線を撮影~その3~

1時間程、海岸寺駅近くのお立ち台で撮影した後、再び津島ノ宮~詫間間に戻ります。朝方はサイドから日が当たり正面は陰ってしまいましたが、お昼近くになると正面にも日が当たり順光となります。

8600系しおかぜ12号

2016.6.26 11:12撮影 12M 海岸寺~詫間間(後追い)

後追いですが、新型8600系の「しおかぜ」が通過しました。
脱国鉄色の強い四国らしいデザインです。

8000系しおかぜ7号

2016.6.26 11:26撮影 7M 海岸寺~詫間間

続いて8000系の「しおかぜ」がやってきました。晴れると海の色が綺麗に出るのでやはりココは晴れないと魅力が半減しちゃいますね。でmこの場所で唯一の欠点は道路標識が入ってしまうことです。裏側なのであまり目立たないですが出来れば交わしたいところです。

EF210-3

2016.6.26 11:26撮影 3071レ 海岸寺~詫間間

本命?のEF210-3牽引の松山行きです。いつも新鶴見の桃太郎ばかり見ている自分には岡山区の若番だと新鮮に見えます。これでココでの撮影は終了で移動します。
が、次の目的地に行く前に、ココから少し海岸寺方に戻ったところで一旦停車します。
6000系

2016.6.26 11:54撮影 1533M 海岸寺~詫間間

ココも有名な場所ですね。バックが臨海工業地帯でなければ、いう事なしの風景なのですが・・・(笑)

これにて予讃線から離脱します。

鉄道コム

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