(4/30)D51「SLやまぐち」を追い掛けて(動画編)

今回、「SLやまぐち」の遠征ではビデオも撮影しました。
その動画をつないで編集したのをYoutubeにアップしてありますので、そちらを紹介します。


やっぱりSLは音があると迫力がありますね。

ちなみにこちらは前日に津和野で撮影したターンテーブルに乗るシーンです。


どうせなら時計回りで回って欲しかったですね。

これで遠征関係の紹介は終了です。

鉄道コム

(4/30)D51「SLやまぐち」を追い掛けて(4)

渡川で撮影した後、車を走らせるとなんとか長門峡でSLを追い抜きました。
上りのダイヤは下り坂が多いからスジが立っているのであまり余裕がありません。

それにしても国道と山口線が並走する辺りでいきなり車を止める撮影者やギャラリーが多いのには閉口してしまいます。
国道から篠目駅に向かう道に入りますが、駅手前の踏切が既に閉じていました。
後続車も無いことから踏切の手前で車を寄せて止めカメラを取り出してとりあえず撮影してみました。

D51-200 8522レ 長門峡~篠目間

2018.4.30 16:37撮影 8522レ 長門峡~篠目間

まあ、やっつけ感満載ですねー。
停車駅直前ですが、煙もソコソコ排煙していました。

列車通過後踏切も開いたので駅先に向かいます。
撮影者が結構、集まっておりSLは4分停車と短く立ち位置を調整する時間も無く取り合えず邪魔にならなそうな位置で用意します。
ビデオのセッティングが完了と同時に発車を告げる手笛が聞こえ、録画開始。スチールは手持ちで発車を狙います。

D51-200 篠目駅発車

2018.4.30 16:42撮影 8522レ 篠目駅


腕木信号機と給水塔をバックに発車シーンを狙いますが、風が列車後方から前方へ吹いていたので霞んでしまいました。
それに立ち位置的に手前の柵を切ることが出来ませんでした。
やはり渡川で寄り道しなければ良かったかな。
D51-200 8522レ 篠目駅

2018.4.30 16:42撮影 8522レ 篠目駅

引いて手前までひきつけますが、折角の煙を活かす事が出来ませんでした。

さてココまで来たら、最後の足掻きをしてみようと国道9号線に戻り山口市内を目指します。

上手くいけば仁保津手前で最後の追い駆けが出来ますが、カーナビの到着予想時刻は17:22なのでほぼ同時なので市内が混雑していたらアウトだな~と安全運転で坂を下りて市内に入りますが意外と交通量が少なく、大歳~仁保津間の定番撮影地には17:15に到着で間に合いました。

 8522レ 大歳~仁保津間

2018.4.30 17:24撮影 8522レ 大歳~仁保津間

夕日を浴びて終点、新山口を目指すD51-200を撮影出来ました。

やはり追い駆け撮影は忙しいですね。
次回は回数よりじっくり腰を据えて撮影するスタイルが良いかもなぁ~と思いつつレンタカーを新山口駅前で返却します。

帰りは空路ですが、宇部山口では無く小倉まで「さくら」に乗車し北九州空港からJAL378便で帰京しました。往路はサンライズ利用でしたので、JRに貢献出来たかな。往復とも空路で宇部山口に行き、後はレンタカーと言うのはなるべく避けたいものですからね。

鉄道コム

(4/30)D51「SLやまぐち」を追い掛けて(3)

下りの撮影を終え、津和野に向かう際に前日上りSLやまぐち乗車した際に大蔭で撮影してたのは1名だったのを思い出し、とりあえず大蔭の様子を見てからと野坂隧道手前で旧道に入ります。

流石に時間も早かったからか1番乗りでした。
前回はアウトから狙ったので今回はインカーブ側から狙おうと三脚を据えます。

津和野発車まで時間があるので、歩いて直ぐの道の駅「津和野温泉 なごみの里」で昼食と温泉で一服してから15時前に戻りましたがその時間でも誰も居ません。

SLがやってくる前に下り列車で構図チェックです。

キハ47 2545D 津和野~船平山間

2018.4.30 15:12撮影 2545D 津和野~船平山間(後追い)

キハ47が津和野へ下っていきます。
JR西日本の地域色でキハがタラコ色になったのは良いですが、黄色の115系はなんか変ですよね(笑)

30分程で上りSLやまぐちが津和野を発車します。昨日は転線作業の撮影から乗車まで慌ただしかったなぁと思い出しながら待っていると津和野発車の汽笛が聞こえます。

D51-200が良い煙を吐きながら津和野の街を走るのを見ていると近くの踏切が鳴動します。

D51-200 8522レ 津和野~船平山間

2018.4.30 15:51撮影 8522レ 津和野~船平山間


いい煙を吐きながら津和野の坂を登ってきました。

やはりC57よりパワーがあるD51なので勾配を登ってくる速度は速く感じます。

D51-200 広角

2018.4.30 15:51撮影 8522レ 津和野~船平山間

サブ機は広角で。ただこの位置だと線路を横断する電線が入ってしまうのが難点ですが、周りの雰囲気が良いのでそのマイナスを打ち消してくれます。

さて道具を片付けて後を追います。

大蔭から県境を抜け国道9号線を南下すると徳佐でSLを追い抜く事が出来ました。このままなら余裕で篠目の発車に間に合いますが、ここでよかぬ?考えを思いつき、三谷から県道に入り渡川駅手前の踏切で車を止めます。以前、煙は無かったけどココでC57-1の「なにわ」を撮影した事があったので臨時停車です。

ビデオをセッティングしたところで踏切が鳴動したので手持ちでD51を迎えます。

D51-200 SLやまぐち 8522レ 三谷~渡川間

2018.4.30 16:27撮影 8522レ 三谷~渡川間


煙が無いのは想定内でしたが、昨日乗車した際はこの辺りでもそこそそ排煙していたのですけどね
さて車に乗り込み、追撃です。

鉄道コム

(4/30)D51「SLやまぐち」を追い掛けて(2)

宮野で撮影した後は国道9号線北上してSLを追いかけます。この次はド定番ですが長門峡という事で途中仁保で停車するSLより20分程先回りすることが出来ました。

定番の鉄橋寄りの場所は既に多くの撮影者が居たので後方の黄色い「長門峡」標識が入る場所から狙う事にします。

以前、この標識を引っこ抜くバカが居ましたがちゃんと復旧されていました。
長門峡発車は風によって煙が巻かれる場合があるのですが、この日も嫌な風向でした。

D51-200のSLやまぐちは定刻に長門峡駅を発車しますが、案の定煙は前に流れて来てます。まずはサブ機の望遠で狙います。

D51-200 8521レ 長門峡~渡川間

2018.4.30 12:04撮影 8521レ 長門峡~渡川間


編成後方は煙で巻かれてますね。これでは鉄橋を入れる定番ポイントは列車が霞んでしまったのでは?

速度が出てきて煙が後ろに流れるようになり、本命の広角ポイントへ

D51-2008521レ 長門峡~渡川間

2018.4.30 12:04撮影 8521レ 長門峡~渡川間

一応後方に赤い鉄橋が入る構図にしていたのですが、煙で鉄橋が隠れてしまったのはちょっと残念です。
後追い撮影をしようとしましたが、線路脇の木に隠れてしまい失敗してしまいました。さて片付けて次へ向かいます。

撤収し車に乗り込み国道から外れて県道を北上します。SLは地福の停車時間があるので先に急ぎ、これまた定番の徳佐のSカーブに向かいます。

徳佐カーブの手前で車が随分停車しているのが見えたので、急遽場所を駅よりの大カーブへ変更します。
こちらは7,8名程で少なく用意をしていると続々と追い駆け者が到着します。

準備が終わるとSLも徳佐駅に到着します。するとどういう訳か雲が太陽を隠します。なんとまあタイミングが悪い!SLの発車汽笛が聞こえとりあえず露出補正をして迎え撃ちます。

D51-200 8521レ 徳佐~船平山間

2018.4.30 12:44撮影 8521レ 徳佐~船平山間

フォトショップで補正してなんとかなりました。

もう少し列車に寄っても良かったかな?
サブ機は真横から水鏡を狙ったのですが、風が強く吹いてしまい水鏡になりませんでした。

2018.4.30 12:44撮影 8521レ 徳佐~船平山間


それにサブ機まで露出補正できず、かなりフォトショップで補正しています。

もちろんSLが通過した後、日差しが回復したのは言うまでもありません。

これにて下り列車の撮影は終了です。上りは定番の本町踏切するか大蔭にするかで悩みながら車を津和野に向わせます。

鉄道コム

(4/30)D51「SLやまぐち」を追い掛けて(1)

前日、新しくなった「SLやまぐち」に乗車した後、宇部新川で1泊しました。前からの宿題だった宇部線と小野田線の乗車を済まして再び、新山口に戻りレンタカーで「SLやまぐち」の撮影に向かいます。

追い掛け撮影では大山路踏切からなのですが、工事中だった道路が開通して駐車スペースが無くなったらしく他の場所をロケハンしながら駄目なら長門峡へ直行しようと事前に調べた場所を見て回るとまずまずの場所を発見。ちょっと障害物が多いですが、順光で狙えるのでココで下りの1発目を撮ることにしました。

山口線はダイヤ改正で列車本数も減りSLの前に来るのは上りのキハ40だけです。

キハ40  2542D 宮野~仁保間(後追い)

2018.4.30 11:04撮影 2542D 宮野~仁保間(後追い)

うーんちょっと接近戦過ぎるかな。でもSLは直ぐにやって来ますから微調整していると山口駅を発車する汽笛が聞こえ、暫くすると踏切が鳴動します。

この周辺は住宅街でもあるので煙はどうかな?

D51-200SLやまぐち  8521レ 宮野~仁保間

2018.4.30 11:18撮影 8521レ 宮野~仁保間

ちょっと煙は薄めですね。この後は仁保に向けて勾配が続いていきますから煙はこの後濃くなることでしょう。

ちなみにサブの50Dは縦構図で狙ってみました。

D51-200縦 8521レ 宮野~仁保間

2018.4.30 11:18撮影 8521レ 宮野~仁保間

煙が高く上がれば絵になったのですが、ちょっと薄かったですね。

さてD51を追い掛けます。

鉄道コム

(4/30)「SLやまぐち」津和野入換風景

今回の遠征は友人と「サンライズ出雲」に乗車し、「スーパーおき」で津和野へ抜けて「SLやまぐち」に乗車するプランで津和野には14時前に到着。
下車後、駅裏のターンテーブルへ向かうと昨年復活したD51-200が整備中です。

14時半に転線作業が始まります。

D51-200 14:33撮影 入換 津和野駅

2018.4.28 14:33撮影 入換 津和野駅

ゆっくりとターンテーブルに乗り停車位置を微調整します。
時計回りで一周すればギャラリーも喜ぶのでしょうが、ビジネスライクに反時計回りで直ぐにショーは終了です。
D51-200 14:35撮影 入換 津和野駅

2018.4.28 14:35撮影 入換 津和野駅

方向転換を終えたD51は今度は客車の入換をする為に津和野駅構内を移動します。我々も駅の反対側に歩いていくとD51が1番線に転線し客車に連結するとろでした。
この後、客車を本線に引き上げて2番線に転線するのでそのシーンを撮影しよう反対側へ回り込みます。
直ぐに作業が始まるかと思ったのですが、15:15着の下り列車が到着後に1番線から2番線への転線作業が始まりました。
D51-200 15:20撮影 入換 津和野駅

2018.4.28 15:21撮影 入換 津和野駅

イミテーションの腕木信号機と共に1番線から出て来るのを狙いました。さすがに夏日で気温が高かったのと既に引き出しに必要な蒸気は作り終えていたのであまり煙が出てません。

目の前に最後尾の5号車が停車し、2番線へ進路構成が終わると推進でホームへ向かいます。

D51-200 15:25撮影 入換 津和野駅

2018.4.28 15:25撮影 入換 津和野駅

説明が無ければ津和野発車シーンとも思える感じですが、実際発車の際はもっと煙が出ますからねぇ~

さて、この後はこの列車に乗るので駅に戻ります。

鉄道コム

2017年春の大遠征撮影記(動画編)

先月末の関西本線・三江線・鹿児島本線・山口線への大遠征時に撮影したビデオをクリック化してYoutubeにアップしました。

DD51の独特なジョイント音にエンジンが唸る音、里山に響くキハ40の息吹、廃止が近づく三江線、そしてC57-1の力強いを走りをそれぞれご堪能?ください。

この記事で春の大遠征関係の紹介は終了です。
気がつくともう5月で1ヶ月も経ってしまい、三江線も残り10ヶ月となります。また機会があれば乗りたいですが流石に無理かな・・・

鉄道コム

(3/25)2017年春の大遠征撮影記13

良い煙を堪能した後、車で来た道を引き返します。
国道を走っていると徳佐と鍋倉の間でSLを追い抜くことが出来き、次は篠目の発車を考えていましたが、渡川のオーバークロス手前の駐車スペースが空いていたので臨時停車します。
急いで準備すると渡川駅へ進入するC57の姿が見えます。

ココは煙は期待出来ない場所ですが、稀に出るときもあるのですが・・・

C57-1 渡川

2017.3.25 16:28撮影 8522レ 渡川~長門峡間

渡川駅に進入する姿が見えまする煙は無し。
橋梁を渡る際に汽笛を鳴らす蒸気は出ましたが、やはり出ませんねー
それに完全な曇り空になってしまったのが残念です。

手持ちなので広角にスイッチして撮影します。

C57-1 渡川~長門峡間

2017.3.25 16:28撮影 8522レ 渡川~長門峡間


絶気状態でC57はオーバークロスを抜けて長門峡を目指して通過していきました。

車に戻り国道を南下すると長門峡駅で停車中のC57を抜きます。
渡川では曇っていたのが長門峡を過ぎるといい天気です。これなら篠目の発車もいい感じで撮れるかもと先を急ぎますが、国道から篠目駅に入る裏道の踏切が鳴動してしまい、渡れず国道経由で駅に向かったので、駅に到着したのは篠目発車の3分前でした。

C57-1 篠目発車

2017.3.25 16:43影 8522レ 篠目~仁保間


用意が終ると直ぐに発車となり、まずは給水塔と腕木信号を入れて撮影します。
この雰囲気は良いですよね~

999が出発するシーンを思い出します(笑)

C57-1 篠目発車 縦

2017.3.25 16:43影 8522レ 篠目~仁保間


最後は縦位置で。
前回、篠目発車を撮影した時は太陽が陰ってしまったので今回は順光で撮影できたのは良かったです。

さて、この先の追掛けは山口市内の道路状況によります。
仁保入口交差点は問題無く通過できこれならもう1発可能だろうと走らせますが、県庁前あたりで渋滞し微妙な感じに。

仁保津手前のお立ち台に到着し車を止めて三脚を取り出すと近くの踏切が鳴動しギリギリで間に合いました。

C57-1 大蔵~仁保津間

2017.3.25 17:24撮影 8522レ 大蔵~仁保津間


篠目では日が差していましたが、こちらでは丁度通過前に雲で遮られ通過後に晴れると言ういつものパターンでした。

今日は予報がコロコロ変わったので撮影者は少なかったのが幸いしてか、上りで4回撮影出来たのはなかなか上出来きでは無いでしょうか?
これで予定していた撮影行程は全て終了です、ココからなら山口宇部道路の流通センターICが間近なので空港に向かいましょう。

鉄道コム

(3/25)2017年春の大遠征撮影記12

当初の遠征計画では、三江線乗車の翌日はSLやまぐちの撮影をして、山口宇部空港からJALで帰京する計画でした。
が、やっぱりEF81やED76を撮影したいなぁ~と九州入りを決意して予定を変更したのですが、天気予報がコロコロ変わり前夜の予報では、九州は天気が悪く山口は晴れ間も出るとの事で急遽、予定変更したのです。

赤間から小倉に向かう車内で、モバイルsuicaアプリで小倉からのさくら552号の指定券をEX-IC特急券を購入しておきます。EX-IC特急券なら自由席料金で指定席を利用出来るので少しはお得感があります。
小倉駅で乗換する間に折尾駅名物の「かしわ飯」を購入してホームに上がるとさくら552号が入線してきました。

新山口まではたったの20分しか無いので食べ終わると新山口駅到着のアナウンス。
新山口に13時に着くと太陽が出ていい天気です。新幹線口駅前にあるタイムズレンタカーで車を借りて津和野を目指します。山口市内で少し込んだものの14時半前には鷲原の撮影地に到着です。

思ったより撮影者は少なく、アウト側から撮影することにします。
まずはSLの先行となる8562Dを

キハ40 8526D 津和野~船平山間

2017.3.25 14:50撮影 8526D 津和野~船平山間


さっきまで日が差していたのですが、通過前に曇ってしまいました。
うーむ。自分が雲を呼んでしまったか?

今日はビデオを三脚に据えて、カメラは手持ちで煙によって縦と横を直ぐ持ち替えられる様にします。
津和野でSLと交換となる2545Dが通過し、しばらくすると津和野を発車する汽笛が聞こえます。

ほどなくして鳴滝踏切あたりを通過するSLが見えます。

C57 鳴滝 付近

2017.3.25 15:50撮影 8522レ 津和野~船平山間


うん、まずまずの煙を出しているなぁとSLの姿を追うと本山踏切辺りでは煙に元気が無くなり、これは悪いパターンか?。

カーブで姿が見えなくなり大蔭踏切から姿を現したC57-1は良い煙いを吐きながらやってきました。

C57 鷲原 横

2017.3.25 15:52撮影 8522レ 津和野~船平山間


ストレートをやってくる姿を撮影した後は、縦位置にスイッチします。

C57-1 鷲原 縦

2017.3.25 15:52撮影 8522レ 津和野~船平山間


やはり津和野の登りはいい煙を出してくれます。

最後は線路を横断する電線が入ってしまいますが、迫力の一枚を撮ることが出来ました。

C57-1 鷲原 アップ

2017.3.25 15:52撮影 8522レ 津和野~船平山間


SLは白井の里を目指してトンネルに消えていきます。

SLがやってくる直前になって少しは太陽の光が届くようになりました。お陰で少し明るく撮影出来ました。
さてSLを追掛けましょう。

「SLやまぐち」を撮影~その6~(山口遠征その⑯)

山口遠征時に「SLやまぐち」を動画撮影をしたのをクリップ化してYoutubeにアップしました。これで山口遠征の紹介は最後になります。

2013_05_18_0196.jpg

SLは写真もいいけど、動画だとSLの息遣いがPCで感じられるのでいいですよね。
この日は風が強く、煙が煽られてしまいましたが、動画なら煽られた所も判るので助かります。
ただ、カメラと並べてしまうのでどうしてもシャッター音が邪魔になります。外部マイクを付ければ良いのですが、まだ購入に至ってません。

ビデオを撮影しているのは、往路が宮野~仁保間、長門峡、徳佐Sカーブで復路は、津和野~船平山間、篠目発車の計5箇所で、11分36秒あります。
SLの息遣いをお楽しみください。


鉄道コム