【過去画像】越中島支線を走る14系

かなり以前に新小岩操へ進入する写真を紹介している「千葉局ミステリー列車」を平井駅で撮影した画像がありました。
千葉局管内のミステリー列車の目的地が越中島と言うのも当時としてはかなり気合が入ってましたね。
ただ折角の千葉局の晴れ舞台だったのにDD51-842が入らなかったのが残念でした。

今ではDE10のレール輸送だけの支線になってしまいましたが、当時の越中島支線ではDD51の天下でDE10は常駐先の新小岩機関区から小名木川への送り込みと返却でDD51の次位回送で走る位でした。

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(9/3)週末の1091レと1093レ

今日は出掛ける予定でしたが、その前にいつもの週末セットを撮ってきました。

1091レはEF65-2117です。

EF65-21171091レ 金町~新小岩(信)間

2017.9.3 10:55撮影 1091レ 金町~新小岩(信)間

土手に到着した時は晴れていたんですけど1091レが来る前に曇ってしまいました。うーん最近このパターンが多いなぁ。

でもって環七陸橋に移動しますが薄雲が太陽を覆っているのでこれはかえってラッキーとくもり構図で1093レを狙います。

EF65-2083 1093レ 新小岩(信)~小岩間

2017.9.3 11:15撮影 1093レ 新小岩(信)~小岩間

今日はEF65-2083の牽引でした。

続いて1091レです。

EF65-2117 1091レ 新小岩(信)~小岩間

2017.9.3 11:25撮影 1091レ 新小岩(信)~小岩間

くもり構図で撮影出来るのは良いのか悪いのか?

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【SL大樹撮影地】鬼怒川線 小佐越~鬼怒川温泉間

鬼怒川線の小佐越~鬼怒川温泉間には正確に言うと鬼怒立岩信号所があり鬼怒立岩から鬼怒川温泉間は鬼怒川線唯一の複線区間となります。
上りSLは鬼怒川温泉の発車で煙が期待出来るかと思われがちですが、煙害防止の為、基本的に無煙発車になりますので煙は期待出来ません。

【A地点】下り列車向け撮影地 午前中サイド順光(夏の朝方は順光)
鬼怒立岩信号所手前の単線区間で下り列車を狙います。もう少しサイドから狙うことが出来ますが線路沿いの柵が目立ってしまいます。

下り列車方向 35mm換算70mm相当(APS-C 44mmで撮影)

下り列車方向 35mm換算70mm相当(APS-C 44mmで撮影)

ココからもう少し小佐越寄りの場所で田んぼ越しに撮影出来る場所もあります。

ココまで鬼怒川温泉駅から徒歩12分程です。

【B地点】上り列車向け撮影地 午後順光
鬼怒川温泉を出発した上り列車を複線区間で狙え、ストレート区間で架線柱で列車が隠れない唯一の場所でもあります。

C11-207 試7005レ 鬼怒川温泉~鬼怒立石(信)

2017.8.4 14:38撮影 試7005レ 鬼怒川温泉~鬼怒立石(信)

あまり許容人数が多く無いので譲り合って撮影したいものです。

ココまで鬼怒川温泉駅から徒歩10分程です。

【C地点】上り列車向け撮影地 午後順光
鬼怒川温泉の南側にある県道陸橋への階段から上り列車を撮影出来ます。以前は陸橋の真上から正面狙いも出来ましたが、陸橋上に柵が出来てしまいました。
ちなみに鬼怒川温泉の入換引き上げ位置がこの陸橋手前なので入換シーンも撮影出来ます。

DE10-1099

2017.5.27 17:30撮影 入換 鬼怒川温泉駅

ここなら補機のDE10が綺麗に撮影できます。
C11-207鬼怒川温泉発車

2017.8.4 18:10撮影 試7006レ 鬼怒川温泉~鬼怒立石(信)

本線発車は架線柱が多いのが難点でもあります。

ココまで鬼怒川温泉駅から徒歩5分程です。

<MAP>

国土地理院 地図・空中写真閲覧サービスを利用し撮影地を追記して掲載

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(8/31)レール1本だけの我孫子工臨

会社帰りに新小岩(信)を確認するとチキが停車しており時間的に深夜スジだなと言うことで5971レに合わせて新小岩(信)へ向かうと田端のEF65が丁度チキと連結している最中でした。

今日は位置的にうまくすると5971レと並ぶかなと思っていたのですが、5971レのEF65-2092がEF65-1102より1両近く後ろでした。

EF65-1102工9753レ 新小岩(信)

2017.8.31 22:15撮影 工9753レ 新小岩(信)

当然の如く?ライトは消灯状態です。

なので今日は後ろから2両のPFが写る様に狙ってみます。

工9753レ&5971レ 新小岩(信)

2017.8.31 22:18撮影 工9753レ&5971レ 新小岩(信)

今日の工臨は我孫子工臨でチキ2両と短く、なおかつ積載しているレールは1本と寂しい感じです。

上手く5971レと撮れないかなと千葉よりに移動してみると、5972レのEF210と3本がなんとか入る感じでした。

2017.8.31 22:22撮影 工9753レ&5971レ&5972レ 新小岩(信)


すると5971レの発車時間になり、流してみました。

今日はライブビューでのズーム流しで撮影したので上手く止まるか微妙でしたが、なんとか止まって呉れました。

工9753レ&5971レ 新小岩(信)

2017.8.31 22:23撮影 工9753レ&5971レ 新小岩(信)

さすがにISO3200だと荒いですね。

最後に5972レとツーショットを撮影します。

工9753レ&5972レ 新小岩(信)

2017.8.31 22:30撮影 工9753レ&5972レ 新小岩(信)

5972レが定時で発車したのを見送り、そろそろ撤収するかと思ったら丁度、交代の運転士がやってきました。
単機回送と担務した運転士は入換後に交代となる仕業の様です。

交代後ライトが点灯するかなと期待したのですが、そのような気配が無かったので帰ってきました。

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【SL大樹撮影地】鬼怒川線 新高徳~小佐越間

鬼怒川線でのSL運転に際しては沿線住民の理解を得るために、住宅地付近では極力煙を吐かない運転になっています。なので煙を出す区間=住宅が少ない場所となります。

【A地点】下り列車向け撮影地 午前中サイド順光で夏場の朝方は順光
新高徳を出ると緩やかな上り勾配が続き鬼怒川に沿って走る姿を国道の程から撮影出来ます。
望遠(35mm換算320mm)で門型架線柱の間を正面狙いで狙えます。

C11-207大樹 試7005レ 新高徳~小佐越間 縦位置

2017.8.4 16:57撮影 試7005レ 新高徳~小佐越間

この場合線路脇に歩道があり「冠水注意」の看板が目につきますので上手く場所を選ぶ必要があります。
引いて横位置(35mm換算110mm)でも狙えます。
C11-207大樹 試7005レ 新高徳~小佐越間 横位置

2017.8.4 16:57撮影 試7005レ 新高徳~小佐越間

この場所は山間で夏場でも曇ると夕方のSL大樹5号では露出が厳しくなりますので注意してください。

ココまで小佐越駅から徒歩12分程になり、日光交通の「鬼怒大瀞」バス停が最寄りです。
車は国道脇に4.5台駐車スペースがあります

【B地点】上り列車向け撮影地 午前中順光
小佐越駅からA地点に向かう途中、上り列車を国道から狙える場所があります。バックの陸橋が目障りですが比較的サイドが取れる場所です。午後は線路左側の道路から順光で撮影が出来るが、国道を走る車が入ってしまう。

上り列車方向 35mm換算100mm相当(APS-C 66mmで撮影)

上り列車方向 35mm換算100mm相当(APS-C 66mmで撮影)

歩道が無い国道なので撮影の際は注意が必要です。

ココまで小佐越駅から徒歩10分程になり、日光交通の「鬼怒川レジャー公園前」バス停が最寄りです。
付近に車を止めるスペースが無く鬼怒川レジャー公園の駐車場に止めることになります。

【C地点】下り列車向け撮影地 午前中サイド順光で夏場の朝方は順光
小佐越駅からB地点に向かう途中、県道陸橋先から下り列車を国道から狙える場所です。A地点より開けた場所なのでA地点で露出が厳しい時に向いています。サイドが取れる場所です。線路右側の道路からも見上げ気味に撮影出来るが、国道を走る車が入ってしまう。

下り列車方向 35mm換算90mm相当(APS-C 55mmで撮影)

歩道が無い国道なので撮影の際は注意が必要です。

ココまで小佐越駅から徒歩10分程になり、日光交通の「鬼怒川レジャー公園前」バス停が最寄りです。
付近に車を止めるスペースが無く鬼怒川レジャー公園の駐車場に止めることになります。

<MAP>

撮影地ガイドmap

撮影地ガイドmap

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【SL大樹撮影地】鬼怒川線 大桑~新高徳間(2)

SL大樹のハイライト区間である大桑~新高徳間の撮影地ガイドの続きです。この区間、特に新高徳寄りはカーブと上下勾配が続く区間でSL以外でも速度が出せない区間になります。

【E地点】下り列車向け 割掘区間で日はあまり当らない
旧、ウェスタン村脇の道路から砥川橋梁を渡り緩やかな上り勾配を上がってくる下り列車の姿を撮影出来ます。SLはあまり速度を出せないので望遠(35mm換算320mm)で正面狙いと

2017.8.4 13:15撮影 試7003レ 大桑~新高徳間

2017.8.4 13:15撮影 試7003レ 大桑~新高徳間


手前まで引きつけて(35mm換算110mm)カーブを曲がる姿も撮影出来ます。
2017.8.4 13:15撮影 試7003レ 大桑~新高徳間

2017.8.4 13:15撮影 試7003レ 大桑~新高徳間

一時、この場所は撮影者が道路から民有地に進入したりしたことから立ち入り禁止の柵が出来ています。

ココまでは新高徳駅から徒歩15分程で、日光交通の下今市~鬼怒川温泉線の「栗原」バス停、日光江戸村線の「栗原入口」も利用出来ます。車は国道121号線栗原交差点手前に駐車場があります。

【F地点】上下列車向け 下りは終日逆光、上りは午前中正面には日が当ります。
砥川橋梁を渡り上り勾配となりますが、E地点を過ぎたあたりが頂上となり、この後は鬼怒川橋梁まで下り勾配が続きます。

下り列車方向 35mm換算88mm(APS-C 55mmで撮影)

下り列車方向 35mm換算88mm(APS-C 55mmで撮影)


上り列車は鬼怒川橋梁を渡る姿を正面狙いで撮影が出来ます。上り列車は鬼怒川を渡ると上り勾配になります。
上り列車方向 35mm換算相当(APS-C 135mmで撮影)

上り列車方向 35mm換算相当(APS-C 135mmで撮影)

F地点までは新高徳駅から国道沿いに進み鬼怒川先の踏切を渡り徒歩10分程で、日光交通の下今市~鬼怒川温泉線の「ゴルフ場入口」が最寄りです。線路脇の道路は広めですが、無余地場所違反にならないよう駐車方法に注意してください。

【G地点】下り列車向け 朝方のみ順光
鬼怒川橋梁を渡ってくる下り列車を正面狙いで撮影出来ます。橋梁を渡ると上り勾配になり新高徳駅進入は25km/h制限になるので手持ちなら望遠と引きの2構図で撮影出来ます。

C11-207SL大樹

2017.5.27 16:50撮影 試7005レ 大桑~新高徳間

望遠は320mm相当、手前まで引け(110mm相当)ばC11ならサイドも少し写ります。
C11-207試運転

2017.5.27 16:50撮影 試7005レ 大桑~新高徳間

<MAP>

撮影ポイント大桑~新高徳間

国土地理院 地図・空中写真閲覧サービスから国土基本図を利用し撮影地を追記して掲載

【SL大樹撮影地】鬼怒川線大桑~新高徳間(1)へ

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【SL大樹撮影地】鬼怒川線 大桑~新高徳間(1)

SL大樹は、下今市~鬼怒川温泉間と運転区間が短いですが、いくつか撮影できるポイントが点在しています。
その中でも撮影ポイントが豊富で、駅から徒歩でも行けるのが鬼怒川線大桑~大谷向間でこの区間はほぼ中間の砥川橋梁が底辺となるすり鉢状な勾配でなおかつカーブが連続する機関士泣かせの場所です。(なので煙も出やすい場所でもあります。)
そんな場所を紹介します。

【A地点】上り列車向け 午後順光

大桑駅から徒歩5分程の国道121号(旧道)沿いからの撮影になります。門構え架線柱区間ですが、上手く処理すれば機関車とヨは架線柱間で抜けるます。

2017.8.4 11:28撮影 試7002レ 新高徳~大桑間

2017.8.4 11:28撮影 試7002レ 新高徳~大桑間


県道は交通量はさほど多くは無いが大型ダンプなどが通るのであまり道路にはみ出さないようにしましょう。
また近くの踏切から正面狙いで撮影することも出来きます。

【B地点】下り列車向け 午後サイド順光(夏場の夕方のみ順光)
県道のオーバークロスから下り列車を俯瞰で狙える。障害物がありあまり引けないので門構え架線柱を上手く処理する必要があります。

35mm換算で60mm相当(APS-C37mmで撮影)

35mm換算で60mm相当(APS-C37mmで撮影)


県道が陸橋へ上がり始める場所から上り列車をS字カーブを正面狙い出来るポイントもあります。ただ許容人数は少ないですが煙が期待出来る場所だったりします。

【C地点】上り列車向け 午前遅くからお昼頃まで順光
明治時代の輸入桁を転用した砥川橋梁(登録有形文化財)を渡る上り列車を国道の歩道から狙えるポイントです。ただあまり拓かれた場所では無く広角が必要になります。この構図でSLの編成がなんとか収まる感じです。

35mm換算で38mm相当(APS-Cカメラ 24mmで撮影)

35mm換算で38mm相当(APS-Cカメラ 24mmで撮影)

【D地点】下り列車向け 午前朝方のみ順光
砥川橋梁を渡る下り列車を狙えますが、新高徳側はトラスト橋になっているので上手く橋枠の隙間を狙って撮影する必要があるのであまりオススメでは無いですが文化財と絡めてと言う記録には良いです。

35mm換算で38mm相当(APS-Cカメラ 24mmで撮影)

35mm換算で38mm相当(APS-Cカメラ 24mmで撮影)


晴れれば日光連山がバックに入ります。

丁度、砥川橋梁が大桑と新高徳駅の中間地点になり大桑駅から歩くと20分程の距離なります。

また今回写真がありませんが、大桑駅からA地点に向かう途中に小さい蓮田があり、夏には蓮の花を絡めて撮影出来るポイントもあります。

どのポイントも駐車スペースが乏しいので電車利用をオススメします。

【SL大樹撮影地】鬼怒川線大桑~新高徳間(2)へ

<MAP>

撮影ポイント大桑~新高徳間

国土地理院 地図・空中写真閲覧サービスから国土基本図を利用し撮影地を追記して掲載

(8/27)地元で週末セット

今日は久しぶりに1091レと1093レの地元週末セットを撮影してきました。

1091レの前運用にEF65-2127は入っていたので、そのまま来てくれればと思いましたが、前運用は新鶴見入区なので案の定EF65-2092に差し替わりました。

EF65-2092 1091レ 金町~新小岩(信)間

2017.8.27 10:55撮影 1091レ 金町~新小岩(信)間

なんで列車が来る前に曇るのかなぁー

でこの後はいつものように環七陸橋へ。
夏が過ぎるとこの場所も正面が潰れる時期になってきますね。うーん早いものです。

EF65-2085 1093レ 新小岩(信)~小岩間

2017.8.27 11:16撮影 1093レ 新小岩(信)~小岩間

1093レはEF65-2085の牽引でした。それにしてもまた直前に曇られました。

曇るなら1091レは反対側から横位置で撮ろうと少し移動したのですが、また晴れてきましてじゃあ正面がちの場所でと移動して待っていると・・・

EF65-2092 1093レ 新小岩(信)~小岩間

2017.8.27 11:25撮影 1091レ 新小岩(信)~小岩間

おいおい、また曇るのか。

全く今日は太陽に見放された週末セットになりました。

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(8/26)今日は1094レだけ

今日は1094レにEF64-1042が入ったので撮影して来ました。1042号機は今季、鹿島貨物運用では初撮りなので順光下で撮影したいですが、昼過ぎから雲が広がって来ました。

まずは海神カーブへ。通過20分前に到着したとには日が出ていたのですが、直ぐに陰ってしまったので地下道入口で狙います。

EF64-1042 1094レ 船橋~西船橋間

2017.8.26 14:39撮影 1094レ 船橋~西船橋間

撮影後はいつもように東京街道踏切へ移動します。

東京街道踏切あたりの雑草もかなり成長しており、早く草刈りしてくれないかなー

EF64-10421094レ 新小岩(信)~金町間

2017.8.26 15:29撮影 1094レ 新小岩(信)~金町間

今日は工臨発送も無いようですし、撮影はこれでおしまいです。

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(8/19)地元で甲府工臨返空と1094レ

大月から高速で都心へ戻ると首都高が箱崎で渋滞したものの新小岩(信)には12:30に到着しました。中央道も渋滞しなければ早いのですが・・・

というわけで山梨県内で撮影した甲府工臨返空を地元で撮影ができます。
午前中は都内も晴れていたようですが、この頃から雲で覆われダウンバーストらしい風も出てきてこりゃ一雨降りそうな感じです。

出来れば工臨が来るまで降らないでと願ってましたが、EF64の姿が見えると同時に大粒の雨が降り出してきました。

EF64-37工9872レ 金町~新小岩(信)間

2017.8.19 12:55撮影 工9872レ 金町~新小岩(信)間

なので雨が写り込んでしまいました。

雨も降ってきたので、一旦自宅に戻り昼食をとり雨も止んだので1094レを撮影に再び新小岩(信)へ

EF64-1009 1094

2017.8.19 14:51撮影 1094レ 新小岩(信)

今日の1094レはEF64-1009の牽引でほぼ満載でしたね。
EF64-1009が鹿島運用に入るのはかなり久しぶりの感じです。

この後は定番の東京街道踏切へ

EF64-1009 新小岩(信)~金町間

2017.8.19 15:28撮影 1094レ 新小岩(信)~金町間

かなり雑草が伸びてますね。草刈りしないのかな。

この日は夜に水戸工臨のチキ発送があるのですが、17時ころから雷雨になり19時ころに小康状態になった隙に新小岩(信)へ。

EF81-97 水戸工臨

2017.8.19 19:55撮影 工9481レ 新小岩(信)

今日はEF81-97でチキは長めの9両でした。
そういうえばEF81-81は全検後は水戸常駐に入りませんね。

それにしてもこの日は随分撮りました。

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